ここのところ更新を全くしていなかったのでとりあえず嵩増し記事として最近交換したZOTAC GTX 1060 6GB Miniについて書く。
ちなみに秋葉原じゃんぱらで購入。たしか18500円前後だったと思う。
ここのところ小型化ブームが自分の中で起きており今までのメインPCが
MSI B350TOMAHAWK 
ZALMAN Z9U3
Palit GTX1070 SUPER JETSTREAM
で普通のミドルケースを使用していたのに対し、今のpc構成は
Asrock Fatal1ty AB350 Gaming-ITX/ac
RAIJINTEK METIS PLUS
そしてグラボが今回書くZOTAC GTX 1060 6GB Miniである。
なぜGTX1070からGTX1060に変えたかというと金がない最近就職しめっきりゲームをしなくなってしまったからである。
METISはATX電源を使用している場合このZOTAC GTX 1060 6GB Miniが限界で入るレベルの奥行しかなくなってしまうのでこれか一個上の1070タイプのものしか中に入れられないっぽい

外観は
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まあそこらへんのGTX1050Tiやリテールクーラーにありがちなアルミのヒートシンクであまり冷えるとは思えない
中身は
DSC_2377
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やっぱりそこら辺のry
基盤も特に書くようなことはないです。
しっかりFETは別のヒートシンクが装着されており、さすがにコストダウンしてもここはしっかりついている。
METISに装着するとちょうど上のメッシュの部分にファンが向いてくれるので思っていたよりは熱くならないっぽい?
ちなみに負荷をかけると80度付近になり音もうるさい、まあしかたないよね?

平成最後の記事がこんなものになってちょっぴり悲しいがまあ記念ということで…